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<   2006年 05月 ( 11 )   > この月の画像一覧

カメラ

ニコンがフィルムカメラの生産を終了したのに追従するようにキャノンもフィルムカメラの新規機種開発を終了させた。
デジタルへの技術や地位確保を確信したから、とのこと。

機械としてのカメラの性能など、私はよくわからない。
このメーカーのこの部分が優れているとか、このレンズの階調がどうとか、よくわからない。
初めて一眼レフのカメラを買いに行って、「初心者でも使えるカメラをください」と言って手渡されたのがキャノンEOS KISSⅢだったから 今でもキャノンを使っている。
でも、キャノンに愛着は感じていない。それがニコンだったら今もニコンを使っているでしょう。

ただ、目の前に広がる風景、情景をしっかりと記憶してくれたらそれでいいんです。
極寒の時、雪が降るとき、吹雪になっても・・・雨が降るとき、時には雷に打たれることがあっても、ストレス無く目の前にある情景をしっかりと記憶に留めてくれたらそれでいいんです。。。
だから今 キャノンEOS-1Vを使っている。それだけなんです。

世の中デジタルカメラだけになってしまったら、その時も写真に魅力を感じて撮り続けているか、正直自信がない。特にフィルムカメラに愛着を感じているわけではないけど、あのCCDに、目の前に広がる情景を記憶しているのだと思うと、なんだかその記憶はただの記録になってしまいそうな気がするから・・・
それは、自分自身の問題で、技術的にはデジタルだからといってなんら変わりは無いだろうけど・・・・・
フィルムカメラとフィルムが世に出ている限りは、フィルムにこだわっていきたいと思っています。

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by landscape-stories | 2006-05-31 00:20 | 撮影

新人です

今年から「北の写真家集団DANNP」に入会させてもらった。
メンバーは空知を中心に道内各地でそれぞれのテーマを持って写真活動を行っている21名。
写真を生活の糧としているプロや写真集を発刊し、プロ活動を行いながら別に仕事を持っている人もいる。
年に一度 札幌富士フォトサロンで写真展を行っているが、そのクオリティーの高さ、自然や写真というものに対する志の高さに、憧れというか・・・遙か遠い世界の人たちだと思っていた。
そのDANNPの合宿は年一度道央であり、会員が集まる。

以前にその合宿の内容は非常に厳しいもので、O先生だっていつものクマさんじゃないんだよ。
部屋の上座に置いた大きなライトボックスの前に座って、ほとんどダメ出しだよ。

「虎の穴」みたいな感じですか?(-_-;) その話を聞いてから、ずっと私の中ではタイガーマスクの虎の穴のようなイメージがあった。。。
「こんなんでは表現ができてない!もう一度やり直し!!」イメージの中ではクマさんの顔がグリズリーに変わっていた。

朝からお腹がゴロゴロなっていた。。。。

会場がある江部乙にはいると菜の花が満開! 作業していた農家さんに断って、菜の花畑を撮らせてもらった。そこで30分。6時から開始なのにもう5時半を過ぎている。
新人なのに遅れることは許されない! >< 30分前には行ってないと!!

泡食って会合場所に行ってみると・・・・あれ? (^_^;
聞くと集合時間から1時間くらい経ってみんなが集まるという。沖縄時間か・・・
まっ 皆さん忙しいですものね。

写真のレベルから想像していたピリピリとした雰囲気は全くなく、ほんわりムードの和やかな感じで今年度の会合は進む。スゴイ人たちってどんな世界でもこんな感じなんですね。

これから自分はDANNPでどんなことが出来るのだろう・・・。
新たに出逢った方々に学びながら自分の世界を広げていけたら・・・と、夢がまた少し大きくなった一日でした。

ねむっ グー…(__).。oO

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写真は 2003年 道の駅たきかわ 菜の花コンテスト 入賞作品
by landscape-stories | 2006-05-28 22:38 | 撮影

美瑛の桜

去年は深山峠の桜園で十勝岳と桜を撮ってみたので、今年は山桜が撮りたいと思っていました。
丁度5月中旬が見頃かな?と思い出掛けてみると・・・・桜がもう散り際でした。(涙)

土曜日 滝川で用事を足して江部乙にさしかかったときには既に夕暮れを向かえていました。
小さな池に映る樹影が美しくて、そこで少し撮影してから美瑛に向かいました。
<次の日35mmのレンズフードが見あたりません。ここで無くした物と・・・。翌日帰りにまた寄ったら転がってました。ラッキー>

宿泊場所はいつもの上富良野の公衆トイレの駐車場。ここでは車中泊組がかなりいるのですが、この日は広い駐車場にカロ助だけがぽつり。
少々寂しかったのですが、荷台に寝袋を広げて9時半就寝。
運転席で寝るのとは違ってあずましいこと(笑) GPS機能付きのレーダーが一時間に一度しゃべるのでその都度起こされてしまいましたが・・・

3時半に起床。山陰がくっきりと出ていたのでとりあえず千望峠に登ってみました。
お~~~! きれいな朝焼けが・・・・(涙)
毎回同じ構図になってしまいますが、ここでしばらく朝景を撮っていました。

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今回の目的は桜撮影です。麓の桜はほとんど散っていましたので、しょうがないので、山に入って山桜ばかりを撮ってきました。
美しいのは桜ばかりではありません。新緑の緑色が鮮やかで心が洗われました。
その緑の中にぽつんとピンク色がこれまた映えます。春の競演ですね。

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新しくつけてもらったオーディオからオペラの音楽が響き、桜日和の一日を気持ちよく過ごすことが出来ました。写真の出来不出来は置いて置いて(苦笑)満足な一日でした~~。

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by landscape-stories | 2006-05-21 00:29 | 撮影

今朝

昨日気になっていた桜の撮影をするために5時半に起きた。
やればできるじゃん(笑) 
人間やる気があればなんでもできると言うことに気がつきました。(爆爆)

さて、出勤リミットまで1時間の時間があります。
その場に到着するまでに まぁまぁ他の桜の木に目がいくものです。
しかし心を鬼にして、昨日のサクラちゃんに会いに行きました。

夕方できあがったポジを見たら・・・・うっ また明日行かなきゃ・・・・

おやすみなさい

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by landscape-stories | 2006-05-17 22:17 | 撮影

ここにきちまったぜ・・・(-_-;)

帰宅する途中 バスの車窓から見える桜があまりにもきれいだったので、帰ってからカメラバックを車に詰め込み 出掛けました。
そうそう 札幌の山も撮らなきゃ と 出掛けたのが定山渓方面。

間もなく日も沈むというのに、豊羽鉱山の方まで車を走らせていました。
しかし桜の木どころか、まだ雪が・・・(^_^;

来た道を戻り、今度は国際スキー場方面へと行きました。
丁度太陽が沈んだばかりで空がほんのりと焼けていました そこは 札幌湖

きちまいました・・・・昨日のテレビの力でKさんが亡くなられていると超能力者3名が提示した場所。あの絵に描かれた駐車場で三脚を車から引っ張り出しています。
こういう場所で写真を撮っていいのかなぁ 考えたら Kさんがついて来ちゃうっしょ!
---それよか こんな誰もいないところで 拉致されたら怖いな とか ブツブツとしゃべりながら 普通の夕焼け写真を パチリ。

そういえば・・・・3年前の「札幌の水辺」のテーマ展の写真をここで何度か撮りました。
夜中に水辺と星空を撮れたら、と思ってやってきたこの場所ですが・・・女の人の声が聞こえてきたんすよ。
「キャハハ」という笑い声や、ささやき声 そして カメラは 勝手にシャッターを切り続けました。>*0*<キャアアッ

考えないことにしよう
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写真は 3年前に星空写真に失敗した さっぽろ湖 >だって怖かったんだもん
by landscape-stories | 2006-05-16 23:28 | 日常

写真道展表彰式

写真道展の表彰式でした。

まだまだ先のことと思っていて、いつものことながらのんびりと構えていたらあっという間にその時が近くなってきました。気がつけば着ていく服も無し、髪もぼさぼさで伸び放題!
これじゃ~まずいだろう ってほどひどかったです。(x_x)
あわてて予約して昨日夕方に行って来ました。
スカートと洋服は、仕事に着てゆく中でチョコットよい方の服で、まぁいいか・・・(^_^;
アイロンは今朝当てました。セーターはちょこっと汗くさかったので(苦笑)普段付けない香水を付けました。
香水を付けるとアレルギーでクシャミが出るのですが、そんなことは言ってられません。

これで、なんとか格好が付くか・・・な?(笑)

実はもう時効だと思うのですが、2回目の道展入選の時のお話です。
受付に行くと名前がありません。受付の方があわててらっしゃいましたが、私は悠然と「出席のハガキは出しましたけど」と。最後に一人だけ名前を呼ばれて目立っちゃいました。
数ヶ月後・・・・バックのポケットから出していないハガキが出てきちゃいました。(◎-◎;)ドキッ!!

そこで今回は3月のうちに速攻「表彰式<出席>」「祝賀会<出席>」で出したのですが、そうです給料前ではありませんか!!(◎-◎;)ドキッ!!
祝賀会の6千円をお支払いしたら、財布の中には3千円しか残っていません。
しかも17日は職場の観桜会があります。会費は3千円です。
あと1週間 0円で生活が出来るのでしょうか。>*0*< キャアアッ

夕食ご馳走してくださる方募集中!(笑)

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第53回写真道展 第3部ネーチャー入選 「屍の森」
by landscape-stories | 2006-05-14 22:47 | 日常

水芭蕉の季節

函館の帰りに ぐるっと海沿いを走って帰ってきました。
函館→江差→熊石→瀬棚→岩内→積丹→小樽→札幌
夕暮れは積丹のタコ岩で過ごし、帰路へ急ぐその道で道端に白いものを発見。
まだ雪が残る道端にずらっと水芭蕉が咲いているのがわかりました。

本来積丹はあまり雪の多いところではないそうですが、今年は自衛隊が出動するほどの降雪量。まだ日陰には雪が残っています。
一昨年も水芭蕉を撮りに同じ所に来ていましたが、その時は辺りにも草木が生い茂っていたため、望遠で一部を切り取る撮影だけしかできませんでした。

これは広角レンズで雪と水芭蕉を収めるチャンスかも。(^○^)

お休みをいただき、行って参りました。

雪が多かったせいかホウは痛んだものが多かったのですが、小降りの水芭蕉がたくさんさいていました。
奥に行ったらきれいな水芭蕉があるかなぁと 沢を渡ろうと思ったら、雪が崩れて落ちてしまいました。(x_x) 長靴に水が入り込んでチュベタカッタ~~。これが冬なら凍死してます(苦笑)
めげずにグングンと進み目を付けた場所へ行き1時間以上の撮影。
いつの間にか 乾いてました~。

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神威岬の駐車場に行くとエンゴサクが咲いていました。
これは森の方に行くとカタクリとかも咲いているかも・・・・・と、以前撮影オフ会で行ったことのあるシーサイド余別の方に入っていきました。
川が流れていたので、そちらのほうに行ってみると、山道を女の人が歩いてきます。
観光客かなと思って 川辺に咲いていたキクサキイチゲを撮影しようと準備していると声を掛けられました。

「川の方に行くんですか?」『えっ入っちゃいけないのかな』とドキドキしながら、「手前の白いお花の写真を撮りたいだけなんですけど」と答えました。
すると、その方は近くの公設施設の職員さんで、近くに咲くお花を教えてくださいました。
「館内の裏庭にもヤチブキとか咲いていますからどうぞご案内しますよ。」

『なに!ヤチブキ!!』 美瑛や北檜山で撮ったヤチブキは真っ昼間の撮影だったせいか葉っぱがギラギラとテカってしまって失敗だったのです。
もう一目さんで着いていきました。

今年は雪解けが遅かったので、いつもならとっくに花が終わっているヤチブキやエンゴサク、イチゲやニリンソウなど咲いているらしいです。

3時過ぎの柔らかくなった光の中で 今度はギラギラしていないかな・・・(;¬_¬)ドキドキ

まったくしばらく写真を撮っていなかったせいか、撮り方を忘れてしまいました。
面目ない・・・(x_x)
by landscape-stories | 2006-05-09 23:01 | 写真

函館に行って来ました

今回で7回目を数えた 函館に住む写真仲間の合同展。
回を重ねるたびに写真展の色がじわじわっと見えてきました。
聞くと作品がかぶらないようにと、作品選出のために牽制をかけるそうです。
道南のネイチャーあり、函館の街スナップあり、お花の作品があり、モノクロにカラーetc.
どの作品の作風もそれぞれの作者の人柄を現しています。
それなのに、同じ暖かさをもっているのは、メンバーそれぞれの暖かさが同じだからでしょうか。

いつ伺っても嬉しい空間です。

この中で一番好きな作品 私には選ぶことが出来ません。
なぜなら、それぞれの作品がやまじょうさんの空間で、一つの作品となっているからなんです。
8回目 どんな作品が並ぶだろうと今から又楽しみにしています。
toshiさんのネーチャーがもっと見たい 京都は禁止ダゼヨ!と私が叫んでいたことを、ごらんのメンバーの方 是非お伝え下さい(笑)
でも、くれぐれも熊に気を付けて、秘境撮影お願いしますね。

さてさて、朝市のおばさんは 今日お休みでした。
お隣のブロックのおばさんに持っていったパネルを預かってもらいました。
お手紙に「8月に又来ます」と書いて・・・それまでお元気でいて下さいね。

前日に行った松前城公園の桜は冬桜しか咲いていなかったので、また行こうかな(笑)
それにしてもあの血脈桜ってのは咲いてるのを見てみたいですね。
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夜の集いinやまじょう まで少し時間があったので、大門横丁で食事をしてブラブラあるいていると、夕焼けが美しくいてもたってもいられず、そこから一番近い函館駅の裏まで走りデジでパチリ。高所恐怖症なのですが、ギリギリまで寄ってセルフモードで撮ってみました。
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当夜は、写真談義に花が咲いて熱く12時過ぎまで語り合いました。
写真とは・・・自分を取り巻く写真環境・・・ポリシーなどなど
いつもながら、とても楽しく、私自身も魂を磨いてもらった感じがあってよどんだ心がすっきりとピカピカになって帰ってきました(笑)

翌日 二日酔いの頭をかかえて、熊石のひらたない荘で温泉に浸かりアルコールを追い出してから、積丹のタコ岩で夕景を撮り帰宅の途につきました。

2日の睡眠時間が5時間。これから寝るぞぉぉ。
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by landscape-stories | 2006-05-07 23:47 | その他

函館に

第7回合同写真展

これから函館に行きます。

目的は、朝市のおばさんにあって、写真を撮らせてもらったお礼をもう一度言うこととパネルをお渡しすることです。

もうひとつは 今回で7回目になる写真仲間達の合同写真展を見に行くことです。
いつも楽しみにしているんですよね。
それぞれの個性と函館への思い、そんな素朴な気持ちがこもっている作品と出会えるからです。

今回は カロ助初の道南乱入でございます。
先日の美瑛では合計405キロを走行して参りましたが、それ以上の走行になる予定です。
カローラがベースなので、癖もなく乗りやすい車ですので、慣らしで行って参ります。

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by landscape-stories | 2006-05-05 23:26 | その他

半月ぶりの美瑛

半月ぶりに美瑛に行きました。やっぱり自分の車での撮影はあずましいです(笑)

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連休中に一度は訪れたいと思っていましたが、お天気カレンダーを見ると朝から晴れるのは3日で、あとは午前中曇りで午後から晴れとなっています。仕事から帰ってきてミラ吉のトランクから出して部屋に置きっぱなしになっていた三脚や脚立などの撮影機材をカロ助に積み込み準備万端です。

まだ、ワゴンに慣れていないせいかやはり助手席にカメラザックや常備品を置いてしまうのですよね。以前は狭いところにたくさん置くので、撮影から帰ってきたらキャップが無くなっていたり、いろんなものがブラックホールに旅立っていたのでした。
置き方に慣れるまで少しかかりそうですね。

2時前に富良野につくと、星空がきれいでした。
仮眠をとらずにまっすぐ美瑛の自称星空ポイントに移動しました。
何度も星夜撮影をしていて最近気づいたことがあります。

それは・・・・朝焼けポイントでの星の撮影は向いていないと言うことです。
なぜなら、3時頃から朝焼け狙いのカメラマンが、ハイビームにしてポイントを徘徊するからなんです。そのたびに帽子で光が入らないようにレンズを隠すのですから、星の軌跡が途切れてしまいます。
早く気づけよ 頭悪いな。。。(-_-;) って感じです。
朝焼けのポイントとはまったく逆の所で撮影をすると、まったく車が通りません。

昨夜は天の川がはっきりと見えるほど星空がきれいでした。
1時間のバルブ撮影のカメラ1台(ISO100) ISO400で5分10分20分と時間を変えたカメラが1台。
さてさて、できはどんな案配でしょうか・・・・

夜も明けてきたのですが、十勝岳は見えなかったため、千代田の丘に行ってみました。
最初は雲があって、好きな木にも被さっていたのですが、次第に雲が無くなって辺りはほのかな紅色に染まりました。雲も風も無かったため水沢の池まで行くと、丁度カモがねぐらから飛び立ったところでした。少しあわい紅にそまった水と旭岳をレンズをいろいろ変えて撮ってみました。

北瑛の丘や赤羽方面を散策しながら上富良野に戻り、いつもの場所で30分ほど爆睡。
今日は後部座席を荷台にして寝袋にくるまって寝るほど休む時間はありませんでしたが、車の中で休めることが出来ると思うだけでも安心です。

ラベンダーの森に福寿草が咲く場所があるので、そこを目指していると エゾノリュウキンカと福寿草の咲く沢を発見。近くで作業をしていた農家さんに一声かけて撮らせてもらいました。

エゾノリュウキンカは好きなお花なのですが、撮ったことがないのです。
桂沢湖の道路の沢にも咲いているのですが、近くに車を止められるスペースがないので、いつも伸び上がってお花にさよならを言ってました(涙)
もう嬉しくて嬉しくて・・・・すっかり撮影欲が満たされてしまいましたので、10時過ぎには美瑛を後にしました。とはいっても8時間も撮影していたんだから疲れますよね。

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ケンメリの木とカロ助

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赤羽の丘から美瑛を見下ろすカロ助
by landscape-stories | 2006-05-03 23:15 | 撮影

北海道 特に富良野・美瑛での撮影日記や日々の出来事など


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